学校概要

校名・校章・スクールカラーの由来


  校章のデザインは工業・商業の両校の図柄がそれぞれ「五三の桐」と「八重桜」であり、長い間親しまれてきたことから、校名と 校章はその「桐」と「桜」を合わせたものとなり、喜多方地方の豊かな自然を表現し、新鮮な統合高校をイメージしています。 また校章は、「生徒」「教職員」「同窓生」「地域の方々」と一体となり、「輝き続ける学校」を表現しました。応募作品をもとに、専 門家によって変更を加えながらデザイン化し、完成したものです。スクールカラー「紅紫色」は、雅やかさと高級感を与える色であり、 伝統的な文化・芸術において珍重されてきた色です。また、喜多方工業高校(オレンジ色)と喜多方商業高等学校(紫色)を融合させた色で、 長い歴史の中で両校が培ってきた伝統を大切にしながら、新しいものを共に創り出していこうという気持ちを表現しています 。

 

 

○校 地

敷地 47,466.91㎡ 敷地のうち運動場17,306㎡ 校舎延べ面積 14,267.43㎡

○職員数 78名 (H31.4.1現在)

○生徒数 499名(H31.4.8現在)

○部活動同好会加入率 99%

○卒業生数

旧喜多方工業高等学校 昭和39年度~平成21年度   10,748名

旧喜多方商業高等学校 大正 5年度~平成21年度       12,748名

(補習学校 、商工学校を含む)

喜多方桐桜高等学校 平成22年度~平成30年度          1,808名

○図書館蔵書数

22,176冊(H31.3.31現在)

 

○生徒出身市町村(H31.4.10現在)

喜多方市   66.7%

会津若松市  13.8%

その他    19.5%

     計    100.0%